sugar'N'spice

Midsummer Symphony 2011 Day.2出演

 

L to R: MIE(dr&cho) TSUE(gt&cho) KYAO(vo&gt) MAIKO(ba&cho)

2006年、当時のメンバー全員が大阪大学在学時に結成。
作詞作曲のほとんどを手掛けるKYAOの描き出す世界は、60~70年代の洋楽をバックボーンに持ちつつ、21世紀に相応しいポップでキラーなメロディーが満載。
趣味も聴く音楽も全く異なる4人の味付けで、シュガスパサウンドが生み出される。
英語も日本語もその他多くの外国語を自由自在に操るワールドワイドなインテリバンド。
You Tubeやmyspaceでも話題が沸騰し、国内・海外問わず絶大な支持を得る。
2010年は自主企画イベントを大成功に終え、セカンドアルバムも完売する。
2011年夏、現在のラインナップになり、サードアルバムを発売。
3ヶ月に及ぶロングツアーで、北は北海道、南は福岡まで、精力的にライブ活動を行う男勝りなガールズバンド。
タイトなスタイルで成長し続ける姿は今まさに注目に値する。

GARI

Midsummer Night's Symphony 2011 Day.2出演

 

1997年、獨古、藤本、日下部の3人がセッションバンドとして東京で結成。YOW-ROWの加入により本格的にバンド活動を開始する。1999年には自主レーベル「DeadstocksandwicH Records」を立ち上げ、ミニアルバム「Flight Recorder」、マキシシングル「BRAINSHOOTER」を発表。

2005年2月、BUCK-TICK櫻井敦司氏のソロプロジェクトで『愛の賛歌』をアレンジ、演奏で参加。同年8月24日、アルバム「e・go・is・tick」でメジャーデビュー。発売後、TOWER RECORDS渋谷店のウィークリーチャートで3位を記録。TOWER全国J-POPアルバムチャートでも14位に食い込む。11月23日、JACK DANGER(ミートビート・マニフェスト)、TIM GANE(ステレオラブ)、SEAN O'HAGEN(ハイ・ラマズ)・FUNKY GONG(JOUJOUKA)・Cube Juiceらが参加したREMIX ALBUM「al・tru・is・tick」を発表。

2006年6月21日、ミニアルバム「NEO RADIO STATION」をリリースしワンマンを代官山UNITにて敢行。そのわずか4ヶ月後の10月25日、フルアルバム「Masked」を発表。今作ではYMOの「BEHIND THE MASK」 をカヴァーするなど新しい試みが見られた。秋にはフランスのレーベル「soundelicious」より「e・go・is・tick」と「al・tru・is・tick」がコンパイルされた作品をリリース。12月にはYOW-ROWが藤井麻輝(ex.SOFT BALLET、睡蓮)、TORUXXX(ex.MAD CAPSULE MARKETSサポート)、松田知大(WRENCH、Strobo)らとシークレットユニットDNPAで渋谷O-EASTのイベントへ突然の参加。

2007年に入り、ベルギー、スイス、イタリア、ドイツでもリリースされ話題を呼び、7月にはフランスで約3万人を動員する大型イベント「JAPAN EXPO 2007」へ招聘が決定。当日のステージには5000人以上の観衆が詰め掛け、入場規制が行われる事態となった。フランスツアーの後、フィンランドでの「Animecon」への日本より初めてのライブゲストとしての出演をし帰国後、台湾最大のロックフェス「FORMOZ FESTIVAL 2007」へも出演。

2008年1月、テレビ東京系ドラマスペシャル「怨み屋本舗~家族の闇/モンスターファミリー~」で2曲が挿入歌として起用された。2月には国内外からのトップライダーを招聘して行われる日本最大のスノーボードイベント「TOYOTA BIG AIR」にライブゲストとして参加し、観客やライダーより喝采を博した。10月から2度目のヨーロッパツアーをフランス(パリ、リモージュ、リヨン)、フィンランド(ヘルシンキ)、ドイツ(ケルン)で行ない、どの会場も満員の大成功を納める。11月にはスノボシーンに大きな影響を与え続けてきた番組『NO MATTER BOARD』のDVDでBOOM BOOM SATELLITES、マキシマム ザ ホルモン、Pay money To my Pain、ストレイテナーらと共にサウンドトラックを担当。

2009年1月、『ROCK IN JAPAN FES』『COUNT DOWN JAPAN』などでRESIDENT DJとして活躍する片平実氏(Getting Better)によるMIX CD『ROCK THE MIX』へ参加決定(ASIAN KUN-FU GENERATION、Dragon Ash、くるり、10-FEET、GRAPEVINE、渡邊忍×小泉今日子など収録)。

Ain Figremin

Midsummer Night's Symphony 2011 Day.2出演

 

どこか背徳的で不安定な言葉と
三人のグルーヴから生まれるメロディアスなサウンドで
独特な雰囲気を作り出すロックバンド

2010年6月結成
関西を中心に活動をしています

cosmic trigger

Midsummer Night's Symphony 2011 Day.2出演

 

( L → R )

カミノ ノリヒデ / Dr.Cho / Type O

コバヤシ サトシ / Gt.Vo / Type AB

モトヤマ ユウヤ / Ba.Cho / Type A


ジャンル

フィロソフィー・オルタナティブロック


ミュージックイメージ

ロックを基調としながらも、
エモ・グランジ・ジャズ・プログレなどの
様々なテイストを独自のセンスで溶け合わせ、
今までのジャンルではカテゴライズ出来ない、
全く新しいロックスタイルを確立。
その音は眩しくも暗い輝きを放つ。


世界

生と死や不確定な人の行く末などを独自の哲学に基づいて綴った深い歌詞と、
思わず見入ってしまう独特の緊張感、そして徐々に解き放たれるような世界観は、
観る者、聴く者の圧迫された感情を本来あるべき形へと導く。


活動

現在、主に大阪を拠点とし、その他に神戸・京都など近畿圏を中心に活動中。
2011年より名古屋・東京へとその活動の範囲を広げ、精力的に活動の幅を広げている。

simple story

Midsummer Night's Symphony 2011 Day.2出演

 

無料配布したDEMO CD『恋愛ループ』は規定枚数に達し、配布終了。

2009年9月から1st DEMO『simple story』、2nd DEMO CD『simple story2』はライブ会場限定で発売中。

2010年3月 OSAKA MUSE主催オムニバスCD
"~OSAKA MUSE 23th Anniversary Omnibus~Confidence list -U23-" に参加。

8月 soulkidsのTOURに参加(w/ mudy on the 昨晩/EGG BRAIN)

11月 MINAMI WHEEL 2010に出演。

12月 simple story×3秒シネマ共同企画『シネマライト×FANTASY TOWN』を大阪MUSEにて
開催(w/ Applicat Spectra/ Synchronized door/Rayliegh)。

同日、3rd Single『simple story3』を発売!!

2011年1月 KYOTO MOJO オムニバスCD『戦艦モージョ2』に参加。

配布開始からわずか2週間で1000枚に到達し話題となる。

9月 音想いvol.5~特別編~にて音速ラインと共演。

12月 待望の1st mini album『I'm here』を発売&レコ発記念イベントを大阪MUSEで開催する。

彼らのこれからにぜひ注目していただきたい。

Tequeolo Caliqueolo

Midsummer Night's Symphony 2011 Day.2出演

 

2009年5月結成。
ポストパンク・エモ・エレクトロニカを程よくブレンドした音楽を武器に関西を中心に活動中。

2010年12月 1st e.p. Take Out The Tequeolo Houseをリリース
それに伴い京都MOJOにて夜の本気ダンス、none but air、壱姫弍太郎、white white sisters(名古屋)を招き初の自主企画を開催し大盛況に終わる。


2011年1月 京都MOJOオムニバスアルバム【戦艦モージョ2】に参加。
タワーレコード京都店、京都MOJOにて1000枚を無料配布。


2011年3月 LIVE KIDS21に出場。
審査員特別賞を受賞。


覚えにくいその名前に、特に意味は無い。